— アゴラ : 大衆をバカにするテレビ朝日 (via irregular-expression)
俺はそんなことを考えて作ったことは一度もない。自分がそうだっただけだろう。一緒にされるのは迷惑な話。
(dominion525から)
その次に、不効率が必然であることに愕然とするんだそうな。
どうにか効率化できないものかと考えて、やっぱ無理だという結論に達してしまうと。
これが、日本の官僚が一通りたどるコース"
—
【労働環境】国家公務員ボーナス:最大の減額、0.3~0.4か月分・人事院方針…月給も1000円前後の引き下げ勧告で最終調整 [09/08/04] (via jklsite2)
めっちゃわかる
(via thinkeroid)
(uniqlosageから)
その次に、不効率が必然であることに愕然とするんだそうな。
どうにか効率化できないものかと考えて、やっぱ無理だという結論に達してしまうと。
これが、日本の官僚が一通りたどるコース"
—
【労働環境】国家公務員ボーナス:最大の減額、0.3~0.4か月分・人事院方針…月給も1000円前後の引き下げ勧告で最終調整 [09/08/04] (via jklsite2)
めっちゃわかる
(via thinkeroid)
(uniqlosageから)
昨今、悪性のエンターテイメントがどうも分が悪い。
清潔な世の中からプロレスの居場所がなくなってきてることは無関係ではあるまい。
インフルエンザに過剰反応する向きも、政治家にやたらクリーンなものを求めるのも、お相撲さんをやたら叱る雰囲気も、みんなプロレスを見ないからだ、プロレスという“いい加減なもの”を愛でる知性がないからそうなるのだ。
(ついでに言えばいい加減なものを愛でる気持ちが低下してるのに裁判員制度だ)アブねぇ。
「人間はそんなイイもんじゃない…」
何もシリアスに受け止めることもない。
面白い悪さなら許すという感覚がなくなっていくことが凄く怖いのだ。
全て理性でコントロールする美しい人間性なんて怪しい。そういう奴はどこかでウンコを食べたりしてバランスをはかったりするもので、それが人間性というものなのである。
世の中のメインストリームが、どこか退屈で、また、息苦しく感じるのは私だけじゃないはずだ。だのに皆なんとなく言い出せずに受け入れているような感じがしている。
メインストリームが淡く浅めにカルト教団化しているのは間違いないと思う
— マキタスポーツ | 三沢光晴の思わず死んでしまいました (via plus16hours, tasteful)
2009-06-16
(via gkojay) (via motomocomo)—
「選択肢」の話/土の中の子供 - 琥珀色の戯言 (via prawn, 0prawn) (via usaginobike) (via mmqqbb) (via onehalf) (via yellowblog)
これ、本文の宗教の話だけじゃなく日常生活や仕事でも、ものすごく大事だと思う。
(via yoosee) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via gkojaz) (via yaruo) (via deli-hell-me)
(via goes-on) (via radioya) (via rockmanjuno) (via mokn12) (via gintonic)
(via shigekey)
(via natu-rou) (via jun06) (via usaginobike)
(via unknown-unknown) (via usaginobike)
(via umi82mizuiro) (via layer13) (via appbank) (via wizardblue)
(via marusima-ke)
(via asada-santohei) (via an-k) (via shortcutss) (via pipco) (via hakoniwa) (via mokn12)合コンの話かと思った
自分がルールに縛られていれば,他人もルールに縛られて欲しいと思うのが人情だ。
現代人は,僕の見る限り相当ルールを守って生きていると思う。そして,寛容さを失っていっている。その様子を,大学に勤めるある友人が,「お互いに首を絞め合っている」と表現していた。言い得て妙だと思う。僕はこういう状況を「体育会系の論理」と呼んでいた。"
— ドタキャンばかりする人々と,何年でも無遅刻無欠勤を続ける人々 - 諏訪耕平の研究メモ (via 2only, youarenojesus)
2008-05-14
(via gkojay) (via motomocomo) (via mokn12)少子高齢化、人口減社会の日本では、「もはや経済成長を追い求めず、貧しくても心豊かな生活を実現する社会にパラダイムシフトを。」とか、縮み指向な意見を聞くようになりましたが、そんなのは幻想だと思うのです。
ジンバブエほど酷いことにならないとしても、経済が傾くというのはどういうことか、その一端をハラレで見ることができます。福祉や教育は真っ先に壊れてしまう。新しいものは生まれなくなる。生活に精一杯で深い思索は減る。それで心豊かにいられるでしょうか。
金さえ回り始めれば、相当のことは片付く。「お金で買えないもの」「お金に換算できない豊かさ」があるのは分かりますが、それもまずはお金が回っているから言えることだったりする。世の中、清貧を実践できる聖人ばかりではなく、心豊かな生活には元手が必要なのです。人に優しくするにも元手がいるのです。"
— Tokyo Life: 経済が崩壊するっていうこと@ジンバブエ。 (via otsune)
人に優しくするにも元手がいる
(via bgnori)(mokn12から)
高速道路が渋滞しているときに路肩を走るドライバーや、みんなが一列に並んで順番を待っているときに後ろから横入りする人は「そんなことをするのが自分だけ」であるときにもっとも多くの利益を得、「みんなが自分のようにふるまう」ときにアドバンテージを失うからである。
だから、彼らは「この世に自分のような人間ができるだけいないこと」を願うようになる。
論理的には必ずそうなる。
その「呪い」はまっすぐ自分に向かう。
「私のような人間はこの世にいてはならない」という自分自身に対する呪いからはどんな人間も逃れることはできない。
そのような人は死活的に重要な場面で必ず「自滅する」方のくじを自分の意志で引いてしまうのである。"
—
甲野先生の最後の授業 (内田樹の研究室) (via komahiko) (via mnak) (via ipodstyle) (via yaruo)
2010-02-05
(via erichlogan)
(via hsmt) (via layer13) (via knnr)
(via ultramarine) (via tra249) (via casiomasasi) (via tokunoriben) (via kiri2)